投稿者:まっくす

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    2020/01/13

    マネー

  • 僕の食べ物

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    2020/01/11

    メンタル

  • 稼ぐのが好き

    僕の人生は一度きりだから、やりたいことがやれるのならやって死にたい(爆)今の自分の姿というものは、今まで自分が決めた道を進んできた結果ということ。そう自分に言い ...

    2020/01/10

    マネー

価値観の違いとは

マネー

もしあなたの後輩が収入で月に何十万も勝ってたらどう思います?

嬉しいですか?
それとも面白くないですか?

あんまり嬉しくないと思います。


そして、
不覚にも後輩が仕事で失敗すると、
何だかホッとすることがあります。

悲しいかな、
それが人の性なのでしょうか。



もしあなたの収入が周りの人より良かったら、
妬まれるというか、
あんまりいい反応しませんよね。

家族は別です。
親兄弟は喜びます^^


なので、
そのうち自分と同じような人とつるむようになります。

だけどそれが自然です。



意見の合わない人とつるまなくなるのも
そういうわけですね。



どうかすると、
まるで詐欺や犯罪をしているかのように見られたりもします(爆)


でも心に余裕がなかったらそうなってしまうのも
分からなくはないはずです。

逆の立場でも起こることです。



共感できない人とは付き合えないとはこういったものです。



時には親や親戚でさえも、
意見の違いに不快になるほどです。


最近は時代の変化するスピードがとてつもなく速いです。

それは情報は瞬時に手に入れることができるという意味でもあります。


インターネットが普及していない一昔前に比べ、
スピードが非常に重要だってこと。


柔軟な思考を持ってないと、
お金は稼げねえってことですね。


僕も昔は抵抗がありました。


どちらかというとがむしゃらに真面目に働いて、
決まったお金を稼ぐというガッチガチの固定観念に縛られていたほうでした。



社長や上司に忠誠を誓って、
言われたとおりのことをやるのが正しいと思い、
認められたい、
信頼をもらいたい、
出世したい、
権力を持ちたい、
そしてお給料をもらいたい。


それが一番大切。
この考え方に全く持って疑問を持ちませんでした。


でも本当にやりたいことを追い求めていった結果、
やっと方向性を見つけましたw

やっぱり見返りがないと頑張れません。
慈善事業は本当に信念がないとできませんね。


人って知らないものに当たると「拒否」します。

結構無意識的に「うっ」って拒否反応を示します。


インターネットが普及し始めた頃は、
インターネットをするだけで怪しいなんて思われてました。

プロバイダーから出しているチャットをやってるだけで、
気持ち悪い奴になりました。

すぐに出会い系だと思われてましたw


まだ誰も知らなかったりやってなかったりするものには、
怪しい。

そう思われます。



今でもアフィリやってるって言ったら避けられることがあると思います。
誰にも言わないですけどね。

すぐに怪しむんで。

そんなことしなくても、
アフィリ仲間はネットで探せばいいんですw


誰でも知ってるようになると、
当たり前のことになって常識化します。


ちょっと早く実践した人は怪しい人になってしまうのは、
挑戦者には厳しいのかもしれません。

全く持って無視で良いと思いますけどね。


叩かれますので、
僕なんかは精神持ちません(爆)

自分で怪しいことをやってるなって意識してしまうと、
結局は何をやっていても相手にそのように伝わってしまいます~。
なので、注意します(爆)


世論はネガティブに敏感です。
口コミもネガティブに敏感です。

マスコミは不幸な話が大好きです。
マスコミが好きだってことは、
みんな好きです。



なぜでしょうね?
それも人の性。


それはネットビジネス業界でも同じです。

アフィリエイトは稼げる。


いや、アフィリエイトは稼げない。


この場合も、稼げないという情報のほうが圧倒的に広まります。

稼げないのが圧倒的多数だから。


これは人の本能がそうさせることなんで、
怪しいと思うことは自然なことです。


得体の知れないものは無意識に排除しようとします。
人が何百万年も進化してきて出来上がったもの。


ただ、
自分がバカだったばっかりにチャンスを逃してしまうのは非常にもったいないことなので、
情報収集は常に意識しておいたほうがいいと思います。


きちんとした正しい知識を入れてから「YES」か「NO」を選択すれば良いだけですので、
自分が知らないということだけで決め付けるのはやめましょうね。


普段の生活の中で、
ネット上でもネット上じゃなくても危ない話は沢山あります。

でも自分がしっかりとした知識や意識を持っていれば大丈夫ですよね?

僕、大丈夫ですか?
ウザイですか?


ということで、
ここでアフィリエイトとサラリーマンとの違いを簡単に復習しておきます。


普通のサラリーマンがお金をもらう方法は、
自分の時間や労働を会社に提供し、
その価値の交換として賃金をもらうということ。


そしてビジネスの場合は、
自分が提供できる価値に対してお客さんからお金をもらうということ。


自分の時間や労働に対してお金をもらっているのではない。

ここ大事です。


何でもいいですが、
僕は子供におもちゃを買うことがあります。
お誕生日やクリスマスなんかですね。

でもその時に売り手の時間や労働のことなんて考えていません。

そのおもちゃにこれだけのお金を払ってもいいと思ったら買うだけです。

そのおもちゃに売られている金額の価値があると思ったから買うんです。

残念ながら値札を見ずに買いまくるほど億万長者ではないです。
めっちゃ値札見ます(爆)


たくさんの人がその価値に対してお金を払いたいと思えば、
その価値の提供者は当然のこととして短時間で大きな金額を稼げます。


紅白に出るような人気歌手はライブで1日 1~2 万人集めます。
チケットの料金が 1 人3,000 円としましょう。


10,000 人 × 3,000 円 = 3 千万円

少なく見積もってこの数字を売り上げます。


もちろん、純粋にはアーティストだけに入るお金ではありません。
たくさん経費かかります。

でも稼ぐってそういうこと。


サラリーマンよりも圧倒的に少ない時間で圧倒的な集客をして
圧倒的に大きな金額を稼ぎます。

悪いことでも何でもありません。


購入者のほとんどはコンサートに満足して帰ります。


その価値の交換に否定的な気持ちは全くありません。

むしろみんなが幸福を感じます。


損したと思う人はいるとしてもちょっとです。


ビジネスでも同じことで、
お客さんが満足できるものと引き換えに対価を得ます。

提供するものにお金を払ってもいいと思う人が多くなれば、
当然に利益も大きくなっていきます。


ネットビジネスの場合であれば、
価値ある情報を提供し、
お客さんの悩みや問題、不安を解決できる方法を提供することです。


サラリーマンとは考え方が違うというか、
土台が違うというか、
比較することはできないということです。

そう比較できない。
ベクトルが違う。

ネットビジネスは独立した個人でやるっていう感覚が大事です。
あくまで「報酬」。



漫画家とかアーティストとか芸能人とかと同じ感覚です。

提供するものが良かったら、
沢山の人が集って満足し、
その結果お金を払ってくれる人が多くなるということです。

そこに詐欺や犯罪や非人道的な発想はありません。

あなたの働いている会社があるとするなら、
その会社も同じ事をやっています。

それが資本主義というもの。


そしてまさに、
その価値にどれほどの時間や労働をしてきたかは、
集まってきた人には関係ないということです。


提供している価値にお金を払っているんです。

作り手がどれほどの情熱で時間をかけ労働したとしても、
そこに価値がなければ誰もお金を払いたいと思わないものです。


そうすると自然にネットビジネスに対してどの位の時間を費やすのか作業をするのかといった考え方はちょっとズレていて、
そこに価値がなければ誰もお金を払いたいとは思わないってことです。

センスがいります。

十分に価値があるものを提供するという考え方を忘れないようにしてください。

僕の食べ物

記事

独立・起業してからというもの、
非常に有意義な時間を過ごしています。

束縛されず、自由な時間に好きな仕事をし、
自分のやった分の金額を稼ぎ、
ちょっと前まですごく悩んでいたことも、
なんだったんだろうなんて考えています。

雇われ時代には自分で弁当を作り、
コソコソと事務所で食べた事もありました。


そんなに贅沢をしようとは思いませんが、
昼食にお店に入ることに考え込むことはなくなりました。


昼から焼肉ランチなんてこともあります。

サラリーマン時代には考えることすらできませんでした。
あのまま続けていたらと想像するだけでも地獄絵図です。



まあ、性根が貧乏なんで、ラーメン、うどんを良く食べます。
福岡県民なので、麺類大好きです^^

あらかじめ使っておくのは大事?

メンタル

とりあえずアフィリエイトをやってみたけど、
販売をするイメージが全く沸かないなぁ~と感じたことはありませんか?

僕はアフィリするときには事前に商品を買ってから人に紹介してます。



でも本来これは販売と言う視点で見ると買っても買わなくてもどっちでもいいです。


買ったものしか売ったらいけないとか、
犯罪だとかないです。

例えば量販店でテレビを買うとします。

お店の店員さんは幾つものテレビを売っています。


当たり前ですが、
店員さんは全てのテレビを所有して使っているわけではありません。



もちろん全てを購入して使うことは売るときに実際にどうだったかのトークはできます。
良い所も悪い所も伝えられます。


パソコンを売っている店員さんが自ら買ったパソコンをたくさん売る傾向があることも事実です。

保険の営業マンでも、
車の営業マンでも、
洋服の店員さんでも、
財布の販売員さんでも

全て一緒です。

実際に自分で使っていれば、
セールスするときに説得力を持たせられますよね。

自分が使っているから自信もって伝えることができるからです。

販売における違いってそこだけです。



簡単じゃないですか?

別に買う必要なんかありません。



でも自信を持って勧められない、
不安だ。


そう思うから買ってみます。



お金を使うなんて損したらどうしようかって思いますか?

でしたら買わなくてもいいんです。





実際には物事を決めるのは自分なので、
自信と言うものはあなたの経験から出てくるものです。



ですよね?
違ってます?


アフィリエイトとは他人が作ったものをあなたが紹介するものです。



嘘とか間違いなことを伝えなければ使ってなくてもOKです。


もしあなたに販売できる商品やサービスがあるなら、
自信を持ってとことん売っちゃえばいい。



今すぐ販売できるものがなかったら、
これから作るかアフィリ。


どのようなサービスに需要があるかは分からないものです。



お客さんが喜ぶように販売してあげればいいだけです。



ビシバシ売りまくることをお勧めします!

本当に稼ぎたいと思います?



「絶対に稼ぐぞ!」と自分にインプットです。
「できるできる」とインストールです。


言霊ってあるんです。
声に出して毎日言ってください。

決意してください。

自分への約束です。


「馬鹿馬鹿しいな~」とか「恥ずかしいし」とか

関係ありません。
誰も見ていません。

約束破ったって自分以外には誰にも分かりません。


自己暗示です。


他人を説得する前に、
自分を説得してください。


できないならあきらめるのも一つです。


はっきり言ってやらない人がほとんどなんですから。


バカバカしいですよね?

それはそれでいいです。



やらないのも自由です。


僕からお伝えできることは、

「忖度」してください^^




僕もあなたもお金を使います。

お金を道具として利用します。



お金にあなたの生活を左右されてはいけません。
お金を支配してください。

生活を変えたいですよね?


稼ぎたいですよね?





目の前のテーブルに置いてあります。

「梅干」

「レモン」

私は想像するだけで、
口の中に唾液を感じます。

実際には目の前のテーブルにはありません。



本当はないのだから唾液が出るはずがないんですが、
あなたの脳は想像しただけで体が反応しているんです。


あなたの意思は関係ありません。

脳は無意識でもそう反応します。



これと一緒です。


プラスの言葉もマイナスの言葉もあなたの脳は取り込んでいきます。
プラスの言葉を投げ続けてください。

先に自分があって他人があります。
自分を説得できればもう勝ったようなもんですよ。

稼ぐのが好き

マネー

僕の人生は一度きりだから、
やりたいことがやれるのならやって死にたい(爆)


今の自分の姿というものは、
今まで自分が決めた道を進んできた結果ということ。

そう自分に言い聞かすんです(爆)



自分で決めてきたことが不幸だと感じるんだったら、
それはすごく悲しいことです。


若者よ。
希望はたくさんあるよ。


「自分の人生は不完全燃焼だった」と感じているなら、
いやいやまだまだ人生は終わっていないはずですよ。


「あきらめない」
「あきらめちゃいけない」


さてどうでしょう?
僕のブログを見てからどのくらいが経ちますか?

今始めて見るって方もいると思います。

どうです?
何か気持ちが揺れましたか?




今日は僕なりのお金の捉え方を書いてみます。

ふと、学生時代の頃を思い出してみますと、
当時、高校を卒業してから初めて自分で稼ぐということを覚えます。



それは、大学受験も終わった高校3年生最後の春休み。

やっと受験戦争から解放され、
親からもバイトをやってもいいとOKが出ました。


今までバイトをしたことのなかった僕は、
家の近くにあった清掃会社の新聞広告を見て面接をし、
アルバイトすることになりました。


1ヶ月の短期間とは言え、
初めてに近い社会勉強に緊張や不安、期待など、
ドキドキしていました。


日給8,000円。


朝は7時までに出社して、
その日の出張先の割り当てがあって、
社員の方に同行して作業をするものです。


銀行やオフィスのフロアの清掃、ワックスがけや、
幼稚園の教室や廊下。


もちろんトイレもあります。

おしっこのほうに「う○こ」がしてあって爆笑したこともありました。



工事現場の清掃もありました。

2000人とか入ってる大規模な工事現場のお昼休みには、
一定の作業員達が暗い地下駐車場の休憩場所で「花札」をやってました。


お札が飛び交う。
そんな見てはいけないものを見たこともあります。


きつい
汚い
安い


高校3年間を片道30分の自転車通学をしていた僕は、
体力にはそれなりに自信がありましたが、
このアルバイト自体は1ヶ月の短気なので頑張れましたが、
結構しんどかったのを覚えています。




長年ずっとやっている社員の方は相当忍耐強いのかなと若い僕は思っていました。

それでも初めてお金をもらえる期待感と何かの役に立っている感覚が、
僕に程よく高揚感を与えていました。


1ヶ月のアルバイトを終えた私にはその報酬として150,000円ほどのお金をいただきました。

何も知らない私はとても嬉しい気持ちでいっぱいでした。


今思えばそれはこれから始まる貧乏ルートの入り口だったのかもしれません。



それからの僕は大学生活をやりながら沢山のアルバイトをしまくりました。

引越し、新聞配達、倉庫、ピザの宅配、古本・中古CD・中古ゲーム屋、イベント会場設置、駐車場管理、チラシ配り。



稼ぐことにものすごく楽しさを覚えた僕は、
この負の思考にどっぷりとつかりました。

稼いだお金は貯金することもなくどんどん使いました。



また働けば貯まる。

そう思っていました。


そのお陰ですっかり時給という世界に支配されていった僕は、
その呪縛からなかなか逃れることはできませんでした。



固定観念や習慣とは残酷なもので、
それが自分の目指すことの足かせになっているということに、
全く気がつかないのです。


学生時代の150,000円は大金です。

でも社会人となってからの150,000円は少ないお金です。



その思考は社会人になっても続きます。


すっかり貧乏思考へと育まれた僕は、
なんとなく社会人生活を送ります。


休みも無く忙しくしていましたが、
実家生活のお陰でお金はどんどん貯まります。

しかし、それは学生時代の延長のようなもの。


時給でない会社員の生活にもやる気を起こせない時でもありました。

そうして僕の10年というの負の社会人生活が始まったのです。



これは社会問題になってますよね。

求人も少ないかもしれませんが、
20年間教育された社会人初心者の思考が問題になっているのかもしれません。



僕も見事にそれにハマりました。

雇う人、雇われる人。



この世界にはどちらも必要なんです。

人が協力しあわなければ大きなことはできません。


しかし、その収入格差はとてつもなく大きいものとなります。


長者番付の上位は大手企業の社長会長クラス。

雇われの人が上位にくることは皆無です。



時給的な発想では上位に行くことはできないんです。

大きな収入を得るには時給とは分離した発想が必要。



収入源を自分の手のかからないところに作ることが必要。

時給をあげることに比べたら楽なものだと思います。

会長が福岡の田舎の店舗でレジ打ちをすることはおそらくありません。

しかし、そこでレジ打ちされた売上のいくらかは会長の収入源にもなっています。


激しい受験戦争を突破し、
激しい出世争いをくぐり抜け、
そしてよぼよぼの老人になるまで続けて、
果たしてどれだけの人が時給1万円の世界にたどり着けるでしょうか。


病気や事故で働けなくなったときに企業はどこまで面倒を見てくれるでしょうか。


学生時代から教育された決められたレールや小さな発想でたどり着ける終着地点とは小金もちが限界です。


東京大学を出て年収1億円に達する人がどのくらいいるでしょうか。

それが悪いことではありません。



やりがいがあって、幸福を感じて、満足しているのならいいと思います。


自己労働以外の部分で収入が発生すれば、
ほとんどの時間を自分の思い通りに使うことができます。


遊んでもいいし、旅行してもいいし、やりたいことをしてもいいし。
それこそやりたい仕事をしてもいい。


お金のことを気にしなくてよくなります。



そして、間違いなく時給をあげることより、
収入源を増やしていくほうが簡単です。

医者になるのだって医大を出て数年の修行が必要です。
ネットビジネスでは半年から1年で100万や200万を稼ぐ人は沢山います。



お金に自由になる為には、
自分が労働して稼ぐという構造を変えなければいけません。


お金に働かせ仕組みに働かせ人に働かせ物に働かせ、
という風に自分の労働以外の部分で収入を発生させるのです。


もちろんのことですが、
知識が無ければ人を使うこともできませんし、
お金が無ければ不動産を運用することもできません。


収入を発生させる仕組みも作ることができません。


まず初めにすることは、
収入を作る方法を学ぶび、
収入の発生源を作る。
そして収入の一部を運用資金として活用する。

このような流れになります。



お金にさらにふやす為には、
「時給」という概念を捨て去り、
自分の代わりに収入を発生させるものを作る努力をしてください。


収入を増やすということを、
時給を上げたり仕事を2つ3つと増やしたりとことをやってしまう人は、
僕のようにとんでもなく時間をロスするか、
あるいはずっとお金を得ることができない可能性が高いので気をつけてください。